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自分でめくってくれるGIFアニメ

去年のハロウィン以来、GIFアニメを作っていなかったので、久しぶりに連続コマ撮りをやってみました。(GIFアニメだけでなく記事が少ない ^_^;)

最初はチェックのプリーツスカートの立ちポーズで、今回はナイロンテグスで吊るのではなく、スカートを持たせて腕を動かしています。
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メイキングはありませんが、GIFアニメ用のコマ撮りは、スカートを一番大きくめくった状態から始めます。その腕の位置を徐々に下げる様にすると、アニメにした時に自然な動きになります。撮影は8コマ、フレームレート(1秒あたりに表示するコマ)も8で、一番大きくめくった状態と最後に下した状態で3コマずつ静止させ、全20フレーム2.5秒のアニメになっています。

正面からも撮影しました。
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これは6コマ撮影して、フレームレート8で途中何度かチラチラさせて、同じく全20フレーム2.5秒のアニメになっています。

ランジェリーもめくってみました。
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撮影は8コマ、フレームレート8で、最初にチラチラを入れ最後の3コマを静止させた全16フレーム2秒のアニメになっています。

続けて紐をほどいてみました。
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これは6コマ・・・あっ、たぶん写真しか見られないので説明は省略します(^_^)。

それぞれのデフォルト位置と最高にめくれたショットの4K静止画は、アルバムにアップしましたので興味がある方はご覧ください。このページの写真をクリックして、アルバムのページに行って「アルバム一覧」の中から「ポーズ集」を選び「9月」のタグをクリックすると見られます。
(その他のアルバムは、ブログ記事の写真をアップロードした管理用です。)

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2022.09.23 | | コメント(6) | 造形・ポーズ

シリコンヘッド+TPEボディ【衣装編-追加】

今回のお迎えレポートは、注文編・到着編・衣装編の3つをまとめましたが、ちょっと気に入った衣装があったので、【衣装編】だけ追加します。



【衣装編-追加】

KUMA DOLLの商品ページで「血小板ちゃん」の写真を見た時から、このドールは異世界ものアニメに出てくる獣人少女の印象があった。よくあるストーリーで、悪い商人に捕まって檻に入れられて、布切れを巻いただけの服で売られているあの「けもみみどれいちゃん」だ。そんな雰囲気が出る薄くて短い服を着せたいと思っていたら、ぴったりなものを見つけた。
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(開梱時は肩関節が固くて、真横のデフォルト位置から後には動かないかと思っていたが、後にも動く事が分かった。)

着ているのはワンピースの様に見えるが、レディースMサイズのノースリーブインナーだ。サテンの生地で襟には刺繍があり、丈は股下数センチ程度。ベルトでウエストを絞ると、ミニワンピになった。ブーツはキッズ用の19cm。パンツは見ての通り・・・。なぜこのポーズで撮ったかは謎(^_^;)。

けもみみちゃんが生息していそうな背景を合成してみた。
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これで今回のお迎えレポートは完了です。

そしてこの娘の名前は、佳奈(かな)にしました。初代の佳奈は2018年にお迎えした「フレンズなドール」です。自立オプションが付いていない足で色々なポージングをしたため損傷しているので、いずれ里帰りさせるつもりです・・・。

2022.08.27 | | コメント(0) | お迎え

シリコンヘッド+TPEボディ

去年お迎えしたフルシリコンドールの「SANHUI DOLL 145cm Yuki」は、造形だけでなく感触や耐久性も申し分なく、これがシリコンドールのレベルなのだと実感しました。1年間ポージングや着せ替え、そして実践もしてきましたが、大きな損傷はありません。目立った傷は胸の谷間に裂けができたのと、脚に数か所シリコンが小さく欠けたぐらいです。両方とも取り扱いに無理があったからで、シリコン素材や加工(柔らか仕上や人肌仕上げ)が原因ではありません。

そんな造形と耐久性に優れたシリコンドールの問題は高価なことです。オプションをあれこれ付けると30万円を超えてしまい、このレベルのドールを毎年お迎えするのは無理があります。そこで今年は、最近ラインナップが増えた「シリコンヘッド+TPEボディ」のドールをお迎えしました。
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以下お迎えレポートです。今回は、注文編・到着編・衣装編の3つをまとめて掲載します。



【注文編】

去年SANHUI DOLLをお迎えした時に口が開くヘッドを調べたが、少し開いた唇から歯や舌が見える表情はとてもかわいい。けれどTPEドールでこの表情で造られたヘッドは少なく、シリコンドールは高価なので、自分の理想のドールにはなかなか出会えなかった。そんな中で見つけたドールが今回お迎えしたFUDOLLの「血小板ちゃん」だ。(リンクはKUMA DOLLの商品ページ)
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身長140cmなのに血小板ちゃんのコスプレをさせているのが謎だが、口が開いた表情が幼く見えるので良く似合っている。去年お迎えしたSANHUI DOLLは「お口の開閉オプション」を付けたので、本当に口が開く。けれど、口を開けると目も連動して見開いてしまうので、オーラルで楽しむ時以外は少し開いたぐらいの表情にしている。だからこの写真ぐらいに開いていれば、表情としては問題ない。仕様では「お口深さ無し」と書かれているが、写真で見ると舌があって、ある程度は奥行きがある様だ。

ボディのオプションは、「ボディのリアルメイク」(+20,000円)と、「自立オプション」(+5,000円)を選択し、総額160,000円ちょうどになった。注文はとても簡単だった。


【到着編】

注文から2週間でKUMA DOLLの倉庫に到着したとの連絡があった。ちょうど金曜日で、受け取りができる土曜日の配送が可能かどうか聞いたらOKだったので、翌土曜日午前中の日時指定で配送してもらった。佐川急便の配達員は梱包重量30kg程の箱を持ってきて、玄関に立てて置いて行った。私には重くて持ち上がらなかったので、クッションの上に箱を乗せて足で押しながら部屋に運び、用意しておいたビニールシートの上に置いた。
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箱のサイズは135cm x 40cm x 29cm。配送ラベルの依頼主はKUMA DOLLのサイトに掲載されている住所だったが、「KUMA貿易株式会社」ではなく個人名になっていた。品名は「家具」で、注文時に指定した訳ではないが受取人に配慮しているのだろう。

箱を開けると上部には一枚板のクッションは無く、首と脚の部分に左右のずれ防止のクッションが入っている。KUMA DOLLで開梱・検品しているので、大きな乱れはない。
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(←こっちが首)

純正品であることを証明する「CERTIFICATE」が入っている。
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ヘッドや付属品を取り出して毛布を剥がすと、手足にクッションが巻かれている。
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取り出したヘッドを袋から出すと、蝶々仮面ではなくフェイスシールドが付いている。
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フェイスシールドを外す。綺麗な顔をしている。
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メイクはとても丁寧に施されている。まつ毛は上下とも植毛だ。自然な感じでいい。唇はちょっと開いた状態になっている。

口を開けてみたが、このぐらい開くのがやっとだ。硬質シリコンヘッドは予想以上に硬い。歯は上だけで、白いシリコンが接着してある様だが、舌は口の中と一体になっている。
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ボディを取り出し、くるまれていた毛布を広げて上に寝かせる。箱から出す時は毛布のまま引き上げることができた。前回のSANHUI DOLL 145cmは、公開仕様26kg(ヘッド込み実測28.6kg)で全く持ち上がらなかったが、今回は公開仕様24kgで何とか持ち上げることができた。
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手足に巻かれているクッションを剥がす。「超リアルメイク」にしたので全体的に肌が赤い。
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このメイクは肌の角質の赤い色素が全身に散りばめられている・・・と言った説明をすればイメージが湧くだろうか。さらに部分的にグラデーションのある赤みを付けて、特に手(甲と掌両方)・足・肘・膝の関節部分をさらに赤くしている。胸の上や腕・脚の内側には表皮から透けて見える様な血管も描かれている。血管が見えるのは好き嫌いがあるだろうが、確かにリアルだ。

うつ伏せに寝かせる。お尻に埃が少し着いている程度で、汚れや傷は無い。
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ひざを曲げてみると、踵がお尻に付く。
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(隙間があるのはTPEの弾力で戻ってしまうから。上から押せばぴったり付く。)

股関節を曲げると、太ももがお腹に付く。
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腰の捻りは可能だ。
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腰の横曲げもできる。
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腰を反らせると、乳首がツンと上を向く。
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女の子座りをさせてヘッドを付ける。股関節は回転せず、ひざが回転してこのポーズができる構造だ。
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肩は上下・前後に動く。この時点では固くて動かないのか分からないが、前後は真横にした位置から前に動く関節になっている様だ。デフォルト位置が一番後ろになった状態なので、それ以上は後ろには動かないのだと思う。

ウィッグをかぶせる。黒髪ストレートだと顔の素のイメージが分かるのだが、#8ヘッドはFUDOLLの中ではロリ顔だ。だから「血小板ちゃん」のコスプレをさせていたのだ。
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ウィッグで頭の皮膚が隠れると、ボディとヘッドの素材の違いは目立たなくなる。良く見るとボディのリアルメイクは肩甲骨の上から薄くなっている。服を着せた時に露出する首や肩が、顔と違和感のない様に工夫しているのだろう。

ヘッドが固定できたのでもう一度口を開けてみる。やはり口は大きく開かない。
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ウィッグを着けた状態で、もう一度寝かせて全体の造形を見る。
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シリコンヘッドのリアルな造形と、TPEボディのリアルメイクの調和がとれていて、ドキッとするくらい綺麗だ。リアルメイクの耐久性はおそらく長くはないだろうが、最初のうちに鑑賞や撮影するだけでも、オプションとして付ける価値はあると思う。


【衣装編】

ウィッグをアニメキャラ風に変え服を着せてみる。持っているピンク系でコーディネートしたら、艦これの鹿島みたいになった(^_^)。
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硬質シリコンヘッドの造形は緻密で美しい。鑑賞や撮影が主目的ならこのヘッドを選ぶのは正解だ。口が少し開いた表情は、どんな雰囲気が似合うかはこれから数多く撮影するうちに見つかるだろう。ただし、口の開き具合は予想よりも小さく、広げた状態では固定できないので、どうやって色々な表情を作るかがこれからのチャレンジだ。

そしてヘッドは予想以上に硬かったので、オーラルを楽しむことはできない。舌先を差し込むのがやっとだ(^_^;)。TPEや柔らかいシリコンは、ほっぺをぷにぷにすることができるが、硬質シリコンは押しても凹まない・・・。完全に観賞用にできているので、このヘッドに慣れるのは少し時間がかかりそうだ。


と言う事で、今回はポージングして背景も合成した写真を撮るまでには時間がかかりそうなので、最後の着衣のショットで終了となります。

この記事の1枚目の写真で、ボディのリアルメイクが見える高画質版(バストショット)は、アルバムにアップしましたので興味がある方はご覧ください。このページの写真をクリックして、アルバムのページに行って「アルバム一覧」の中から「ポーズ集」を選び「8月」のタブをクリックすると見られます。
(その他のアルバムは、記事の写真をアップロードした管理用です。)

長いレポートを読んでいただいて、ありがとうございました。

2022.08.06 | | コメント(4) | お迎え

今年はハロウィンの魔法少女召喚ができた

今年は2年ぶりにハロウィンの魔法少女を召喚しました。

亜美「Trick or treat. いつの間にか名前がついた亜美が召喚されましたぁ〜(^_^) ・・・ってスカートがぁ〜(>_<)。」
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(この画像はGIFアニメです。ブラウザで表示すれば動いて見えるはずです。)

以下メイキングです。

GIFアニメの作り方やCGのエフェクトは過去記事(ハロウィンだからその年の10月)で書いたことがあるので、興味がある方はそちらをご覧ください。

最初にオリジナルの立ちポーズです。
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このドールの大きさと重さ(145cm、28.6kg)にも慣れて、片脚立ちもできる様になりました。背中と壁の間に10cm角ぐらいの発泡スチロールを入れて、一点を支えるだけでバランスを保っています。

スカートの裾にワイヤーを仕込んであるので、広げるとスカートが捲れます。
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一番大きく捲れた時がこのショットです。撮る順番はこれが最初です。スカートを段々と下げて行く方が調整しやすく、ドール本体が動いてしまうのを避けることができます。

髪の毛のアクションは、スカートの動きとは別に撮影します。
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モデルの髪をなびかせる方法は幾つかあり、コスプレ撮影ではレイヤーさんが動けるので、ジャンプしたり回ったりして髪や服をなびかせるそうです。けれどドールは自分で動いてくれないので、髪の毛を投げ上げて浮いている瞬間にシャッターを切る方法を使います。人がやるコスプレでは、レイヤーさんとカメラマンの他のもう一人が髪を持てば、ベストなタイミングでシャッターが切れるのですが、自分一人だけなのでセルフタイマーで取ります。シャッターを10秒後にセットしたら直ぐにドールの横に立って髪の毛を投げ上げます。タイミングが早いと落ちてしまい、遅いと髪を持っている自分が写ってします。一番高い位置に来た時がこのショットです。これを何回か繰り返して、連続して見える様なショットを選びます。今回は20回程投げ上げて撮った中から5枚をチョイスしました。

CGでの加工は最初に髪の毛を切り抜きます。
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(CGソフトはCLIP STUDIO PAINT)

髪の毛を動かすと頭や服の一部も動いてしまうので、そこも一緒に切り抜きます。写真の明るさは微妙に変わるので、肌や服の境界線で切り抜くとベースの写真との明るさの違いが目立たず合成が自然に見えます。

これをスカートのアクションに合成します。
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スカートの捲れ具合と、髪の毛の乱れ具合は、バランスが良いもの同士を選んで合成します。

次に飛んでいる感じを出すために、全体を回転させます。
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そして背景や小物を合成してエフェクトを追加して、GIFアニメにします。
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GIFアニメは画像サイズを縮小するために解像度を低くしているので、オリジナルの4K画質の静止画もアップしておきます。
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(これはサムネイルなので、クリックすると4K画質のアルバムのページに行きます。)

このシリコンドールも、新しいパンチラ要員になりました(;^_^)。

2021.10.23 | | コメント(4) | 造形・ポーズ

エルフ(翅のない妖精)

前回の記事「はじめてのシリコンドール【衣装編】」でデブに撮れてしまった原因は、腰の反らせ過ぎと脚が短く見えるアングルが良くなかった様です。デフォルト状態でスタイルがいいので、バストを強調するためにあまり腰を反らせる必要はなく、股関節も無理に曲げない方がいいみたいです。ヒールが高い靴を履かせてさらに脚が長く見える様にすると、こんな感じになりました。
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(右手の指を曲げているのは、CG合成して小物を持たせるため。)

今までの130cmぐらいの小型ドールには、レディースSサイズの衣装は大きすぎたのですが、今回お迎えした145cmドールにはぴったりと着せることができます。ヒップが76cmなので、レディースSサイズのパンツを履かせると横に伸びてぴっちり感が出ます。ブーツのサイズは21.5cm。厚めの靴下を履くと、ぴったりで立ちポーズも安定します。

ヒップが大きいので、バックの面積が広いパンツがぴっちり履けます(;^_^)。
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これで後ろ姿のパンチラの魅せ方を工夫する楽しみが増えました(^_^)。

次に制服を着せてみました。
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キッズのフォーマルで制服っぽいものは今まで130cmの小型ドールに着せていたのですが、コスプレ用の制服だと種類が豊富なのは150cmサイズぐらいから上になってしまいます。このSサイズは肩幅37cmで大きいので、セーラー襟の下に折り込んで調整してあります。バストは余裕があるので、アンダーバストのシルエットが強調できます。丈が長いので、おへそを出すには詰める必要かありますが、今回は長めのままです。

夏服の基本の色は、白い上着と赤いリボンだと思いますが、今まで街で見かけた中でいいなぁ~と思っていた黄色い上着と茶色のリボンの制服にしてみました。ウィッグを茶系に変えて、靴もコーディネートして茶色のローファーにしました。履かせやすさを考えてワンサイズ大きい21cmにしました。

口が開いて表情に変化がつけられるので、ポーズと衣装の着せ方(めくれ具合)と合わせると、とてもいい雰囲気が出ます。
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コスプレ用のゴスロリファッションも、Sサイズが着られるといろいろ選べます。
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ブラウスはMサイズですが、下に着るものは長さの調整が楽なので、少しくらい大きくてもぴったりに着せることができます。

さらにパニエはフリーサイズですが、ウエストのゴムを調整すれば問題なく履けます。
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スカートがこれだけ長くボリュームがあると、めくるのが大変です(;^_^)。これはスカートを持たせて「チラッ」だけですが、やはりワイヤーを仕込んで裾をナイロンロープで吊って「ブワッ」と広げたいですねぇ~。

お迎えして1ヵ月。重さにも慣れ安定して立たせることができる様になったので、いよいよCG合成用ショットを撮っていこうと思います。ブログのタイトルに合わせてこのドールも妖精にしたいのですが、この重さだと翅があって飛ぶタイプではなくエルフが似合いそうです。

エルフと言えば妖精弓手。1枚目で右手の指を曲げていたのは弓を持たせるためで、このドールにはこんなイメージが似合いそうです。
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ところで、「はじめてのシリコンドール【注文編】」でオプションのエルフ耳を注文した事を書きましたが、私が注文したドールはスキンカラーをホワイトにしたのですが、届いたエルフ耳の色はノーマルでも褐色でもない濁った様な色でした。そのまま付けてもアンバランスになるので、未だ使っていません。それでこのエルフは普通の耳です。

今回メイキングはありませんが、元の写真はアルバムにアップしましたので、合成前の全身立ち絵に興味がある方はご覧ください。このページの写真をクリックして、アルバムのページに行って「アルバム一覧」の中から「ポーズ集」を選び「8月」のタブをクリックすると見られます。
(その他のアルバムは、記事の写真をアップロードした管理用です。)

2021.08.13 | | コメント(4) | 妖精

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プロフィール

レミアーナ

Author:レミアーナ
フィギュアやDollfie Dreamを経て、ラブドールの世界に迷い込みました。TPEドールの情報はネット上にまだ少ないので、この世界に憧れる人に貢献したいと思います。

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